-建設技術公開-「EE東北’26」に出展しました

お知らせ

本間組(社長:奥村雄二)は、6月3日(水)、4日(木)の2日間、仙台市の夢メッセみやぎで開催された「建設技術公開-EE東北’26」に企業ブースを出展しました。

EE東北’26」は、建設事業に係わる新材料、新工法、その他時代のニーズに対応して開発された新技術を公開し、その普及を図ることにより、さらに新たな技術開発の促進と良質な社会資本の整備を通じて、社会に寄与することを目的としています。

※EEとは英語のEngineering Exhibition(エンジニアリングエキシビション)の略で、新技術を広く公開するという意味が込められています。

※EE東北は平成2年から開催されており、EE東北’26は35回目の開催となります。

企業ブースでは、港湾工事における当社の強みや最新の施工技術を中心とした展示を行いました。本間組は①中継ポンプ船「越後9000」②「音響カメラ搭載型ROV」③「重錘転圧式基礎マウンド均し工法」の3技術を紹介しました。

当日は、非常に多く方が当社ブースへと足を運んでくださいました。

お越しいただいた皆様、ありがとうございました。

▲出展ブース

 

▲来場者への説明の様子

 

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